小学館 西和中辞典 第2版の解説
can・ti・le・na, [kan.ti.lé.na]
[女]
1 カンティレーナ:(曲をつけることを前提にした)短い叙情詩.
2 〘話〙 常套(じょうとう)句,繰り言,たわ言.
Siempre la misma cantilena.|またいつもの話だ.
[女]
1 カンティレーナ:(曲をつけることを前提にした)短い叙情詩.
2 〘話〙 常套(じょうとう)句,繰り言,たわ言.
Siempre la misma cantilena.|またいつもの話だ.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...