小学館 西和中辞典 第2版の解説
*do・rar, [do.rár;đo.-]
[他]
1 金箔(きんぱく)をかぶせる,金泥を塗る,金粉を付ける;金めっきをする.
2 金色にする.
El sol doraba el horizonte.|太陽が地平線を黄金色に染めていた.
3 〖料〗 きつね色に[こんがりと]焼く[揚げる].→asar[類語].
4 うわべを飾る,見栄えをよくする.
━~・se
[再]
1 きつね色になる,こんがりと焼ける[揚がる].
2 金色になる[を帯びる];日焼けする.
[他]
1 金箔(きんぱく)をかぶせる,金泥を塗る,金粉を付ける;金めっきをする.
2 金色にする.
El sol doraba el horizonte.|太陽が地平線を黄金色に染めていた.
3 〖料〗 きつね色に[こんがりと]焼く[揚げる].→asar[類語].
4 うわべを飾る,見栄えをよくする.
[再]
1 きつね色になる,こんがりと焼ける[揚がる].
2 金色になる[を帯びる];日焼けする.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...