小学館 西和中辞典 第2版の解説
em・ba・ír, [em.ba.ír]
[50][他] だます,ぺてんにかける.
▲直説法現在形の単数形と3人称複数形,接続法現在形の全ての活用,および命令法の1人称複数形・2人称単数形・3人称単数形・3人称複数形は用いられない.→[80].
[50][他] だます,ぺてんにかける.
▲直説法現在形の単数形と3人称複数形,接続法現在形の全ての活用,および命令法の1人称複数形・2人称単数形・3人称単数形・3人称複数形は用いられない.→[80].
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...