小学館 西和中辞典 第2版の解説
en・gar・za・dor, do・ra, [eŋ.ɡar.θa.đór, -.đó.ra/-.sa.-]
[形]
1 鎖状につなぐ,数珠つなぎにする.
2 (宝石を)はめ込む,象眼する.
[形]
1 鎖状につなぐ,数珠つなぎにする.
2 (宝石を)はめ込む,象眼する.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...