小学館 西和中辞典 第2版の解説
en・tu・me・cer, [en.tu.me.θér/-.sér]
[34][他] ⸨a+人〈人〉の⸩ 〈体の〉感覚を失わせる,まひさせる,しびれさせる.
El frío le entumeció los dedos.|彼[彼女]は寒さで指がかじかんだ.
━~・se
[再]
1 (寒さなどで)感覚を失う,まひする,しびれる.
2 〈川が〉増水する.
[34][他] ⸨a+人〈人〉の⸩ 〈体の〉感覚を失わせる,まひさせる,しびれさせる.
El frío le entumeció los dedos.|彼[彼女]は寒さで指がかじかんだ.
[再]
1 (寒さなどで)感覚を失う,まひする,しびれる.
2 〈川が〉増水する.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...