envidia

小学館 西和中辞典 第2版の解説

**en・vi・dia, [em.bí.đja]

[女] 羨望(せんぼう),ねたみ,嫉妬(しっと).

dar envidia|うらやましがらせる.

comerse de la envidia|嫉妬に狂う.

comerse de envidia por...|〘話〙 …したくてたまらない.

tener envidia a+人|〈人〉をねたむ.

con una mirada de envidia|羨望のまなざしで.

Te tengo envidia de haber hecho este viaje.|そんな旅行ができた君がうらやましいよ.

◆envidia は七つの大罪の一つ.→pecado.

[←〔ラ〕invidiaminvidiaの対格);invidēre「敵意を持って見る;ねたむ」(in-+vidēre「見る」)より派生;[関連]〔仏〕envie. 〔英〕envy

出典 小学館 西和中辞典 第2版小学館 西和中辞典 第2版について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む