小学館 西和中辞典 第2版の解説
*in・tuir, [in.twír]
[48][他] 直観する,直観で知る,直観的に感じる.
Intuyo que él no viene a la fiesta.|彼はパーティーに来ないと私は直観的に思う.
Se intuye la palpitación del campo en su poesía.|彼[彼女]の詩には田園の息吹が感じられる.→adivinar[類語].
[48][他] 直観する,直観で知る,直観的に感じる.
Intuyo que él no viene a la fiesta.|彼はパーティーに来ないと私は直観的に思う.
Se intuye la palpitación del campo en su poesía.|彼[彼女]の詩には田園の息吹が感じられる.→adivinar[類語].
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...