小学館 西和中辞典 第2版の解説
krau・sis・ta, [krau.sís.ta]
[形] クラウゼの;クラウゼ哲学の.
doctrina krausista|クラウゼの学説.
━[男] [女] クラウゼ哲学の信奉者.
[形] クラウゼの;クラウゼ哲学の.
doctrina krausista|クラウゼの学説.
━[男] [女] クラウゼ哲学の信奉者.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...