小学館 西和中辞典 第2版の解説
re・la・ti・vi・zar, [r̃e.la.ti.ƀi.θár/-.sár]
[97][他] 相対化する.
Relativizando el riesgo, vale la pena hacer este negocio.|その危険性を相対的に考えれば,この事業はやる価値がある.
[97][他] 相対化する.
Relativizando el riesgo, vale la pena hacer este negocio.|その危険性を相対的に考えれば,この事業はやる価値がある.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...