プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説
attiédir /atjediːr/
[他動]
➊ 〔熱いもの,冷たいもの〕をぬるくする.
attiédir un bain trop chaud|熱すぎる風呂をうめる
de la bière attiédie|なまぬるくなったビール.
➋ ⸨文章⸩ 〔時などが感情〕を冷ます.
s'attiédir
[代動]
➊ なまぬるくなる.
➋ ⸨文章⸩ 〔感情が〕冷める;〔関係が〕冷やかになる.
[他動]
➊ 〔熱いもの,冷たいもの〕をぬるくする.
attiédir un bain trop chaud|熱すぎる風呂をうめる
de la bière attiédie|なまぬるくなったビール.
➋ ⸨文章⸩ 〔時などが感情〕を冷ます.
[代動]
➊ なまぬるくなる.
➋ ⸨文章⸩ 〔感情が〕冷める;〔関係が〕冷やかになる.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...