プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説
chevillé, e /ʃ(ə)vije/
[形] 釘(くぎ)打ちされた,ボルトで締められた.
avoir l'âme chevillée au corps
(大事故や重病にも)屈しない,強い生命力を持っている.
avoir l'espoir chevillé à l'âme
何があろうと希望を失わない.
[形] 釘(くぎ)打ちされた,ボルトで締められた.
(大事故や重病にも)屈しない,強い生命力を持っている.
何があろうと希望を失わない.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...