プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説
chevillé, e /ʃ(ə)vije/
[形] 釘(くぎ)打ちされた,ボルトで締められた.
avoir l'âme chevillée au corps
(大事故や重病にも)屈しない,強い生命力を持っている.
avoir l'espoir chevillé à l'âme
何があろうと希望を失わない.
[形] 釘(くぎ)打ちされた,ボルトで締められた.
(大事故や重病にも)屈しない,強い生命力を持っている.
何があろうと希望を失わない.
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...