プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説
chevillé, e /ʃ(ə)vije/
[形] 釘(くぎ)打ちされた,ボルトで締められた.
avoir l'âme chevillée au corps
(大事故や重病にも)屈しない,強い生命力を持っている.
avoir l'espoir chevillé à l'âme
何があろうと希望を失わない.
[形] 釘(くぎ)打ちされた,ボルトで締められた.
(大事故や重病にも)屈しない,強い生命力を持っている.
何があろうと希望を失わない.
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...