プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説
chevillé, e /ʃ(ə)vije/
[形] 釘(くぎ)打ちされた,ボルトで締められた.
avoir l'âme chevillée au corps
(大事故や重病にも)屈しない,強い生命力を持っている.
avoir l'espoir chevillé à l'âme
何があろうと希望を失わない.
[形] 釘(くぎ)打ちされた,ボルトで締められた.
(大事故や重病にも)屈しない,強い生命力を持っている.
何があろうと希望を失わない.
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...