プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説
eurêka /øreka/
[間投] ユーレカ,我発見せり,分かった:アルキメデスが比重の原理を発見したときの叫び.良案などが急に思い浮かんだときに用いる.
[間投] ユーレカ,我発見せり,分かった:アルキメデスが比重の原理を発見したときの叫び.良案などが急に思い浮かんだときに用いる.
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...