プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説
eurêka /øreka/
[間投] ユーレカ,我発見せり,分かった:アルキメデスが比重の原理を発見したときの叫び.良案などが急に思い浮かんだときに用いる.
[間投] ユーレカ,我発見せり,分かった:アルキメデスが比重の原理を発見したときの叫び.良案などが急に思い浮かんだときに用いる.
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...