rime

プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説

rime /rim/

[女] 脚韻,韻:フランス詩では2つの詩句の少なくとも最終強勢母音以下の音が同じもの.

rime masculine|男性韻(無音の e 以外で終わるもの)

rime féminine|女性韻(無音の e で終わるもの).

n'avoir ni rime ni raison

わけが分からない,筋道が立っていない.

sans rime ni raison

でたらめに,めちゃくちゃに.

出典 プログレッシブ 仏和辞典 第2版プログレッシブ 仏和辞典 第2版について 情報 | 凡例

ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(仏和の部)の解説

rime

[女]脚韻,韻.

~ féminine|女性韻(無音の e で終わるもの)

~ masculine|男性韻(無音の e 以外で終るもの).

n'avoir nini raison

訳が分からない.

出典 ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(仏和の部)ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(仏和の部)について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む