soi-disant

プログレッシブ 仏和辞典 第2版の解説

soi-disant /swadizɑ̃/

[形] ⸨不変⸩

➊ …と自称する.

une soi-disant comtesse|自称伯爵夫人.

➋ …と言われている,いわゆる.

Sa soi-disant maladie est un prétexte.|彼(女)の言う病気は口実である.

━[副]

➊ …と称して,(表向きは)…ということにして.

Il est entré soi-disant pour chercher un dossier.|彼は書類を捜すためと称して部屋に入ってきた.

➋ ⸨話⸩ 〈soi-disant que+直説法/条件法〉…だそうだ,…らしい.

Il ne l'a pas invitée, soi-disant qu'ils se sont brouillés.|彼は彼女を招待しなかった,どうも喧嘩(けんか)をしたらしい.

出典 プログレッシブ 仏和辞典 第2版プログレッシブ 仏和辞典 第2版について 情報 | 凡例

ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(仏和の部)の解説

soi-disant

[形]((不変))自称の;いわゆる.

━[副]

❶ …と称して,(表向きは)…ということにして.

❷ [話]~ que ... …だそうだ,…らしい.

出典 ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(仏和の部)ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(仏和の部)について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む