annaspare

伊和中辞典 2版の解説

annaspare

[自][av]


1 もがく, あがく, じたばたする;(動物がもがいて)爪(つめ)でひっかく


Perse l'equilibrio e cadde annaspando nel vuoto.|彼はバランスを失って倒れ, 空をつかんだ.


2 まごつく, 混乱する


Annasp࿒ più volte nel discorso.|彼は話の途中何度も口ごもった.


3 盲滅法にやる;無駄な努力をする;⸨直接補語なしで⸩適切な言葉を見つけようと苦労する


~ intorno al motore|いたずらに車のエンジンをいじる.


[他]


1 (糸を糸巻きに)繰る, 巻き付ける.


2 ⸨稀⸩混乱させる, まごつかせる


~ la vista|目をくらませる.

出典 伊和中辞典 2版伊和中辞典 2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む