伊和中辞典 2版の解説
campanèlla
[名](女)[campana の[小]]
1 (手に持ったり, 綱で引く)小さな鐘;呼び鈴.
2 (さまざまな用途の金属製の)リング, 輪;(カーテンの)つり輪;(牛の)鼻輪.
3 金輪(中世, ルネサンス建造物に付属する, 馬をつなぐための芸術的細工を施した鉄製などの道具).
4 ⸨俗⸩〘植〙アサガオ. [同]convolvolo
5 小さな鐘状の植物(ツリガネソウなど).
[名](女)[campana の[小]]
1 (手に持ったり, 綱で引く)小さな鐘;呼び鈴.
2 (さまざまな用途の金属製の)リング, 輪;(カーテンの)つり輪;(牛の)鼻輪.
3 金輪(中世, ルネサンス建造物に付属する, 馬をつなぐための芸術的細工を施した鉄製などの道具).
4 ⸨俗⸩〘植〙アサガオ. [同]convolvolo
5 小さな鐘状の植物(ツリガネソウなど).
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...