伊和中辞典 2版の解説
ivi
[副]⸨文⸩
1 そこに;(主に引用に用いて)同所に, 同書に, 同誌に
ivi accluso|(本状に)同封して
ivi p.|170同書170ページ.
2 ⸨稀⸩その時, そこで
ivi a un anno|それから1年して
ivi a poco|その後まもなく.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...