見もの

ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)の解説

見もの

それは見ものだ|Ça va être quelque chose d'intéressant à voir.

祭りの行列は見ものだ|Le défilé de la fête vaut la peine d'être vu.

なかなかのみものだった|C'était un grand spectacle.

出典 ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む