ぱらぱら

日本語の解説|ぱらぱらとは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

ぱらぱら

¶中には人がぱらぱらとしか入っていなかった.|All'interno non c'e̱rano che poche persone, sparse qua̱ e là.


¶本のページをぱらぱらとめくる|voltare rapidamente le pa̱gine di un libro/(ざっと見る)sfogliare un libro


¶午後になってぱらぱらと雨が降ってきた.|Nel pomeri̱ggio ha cominciato a cadere qualche go̱ccia di pio̱ggia.



◎ぱらぱら漫画
ぱらぱら漫画
ぱらぱらまんが

disegni(男)[複]animati su pa̱gine da sfogliare


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む