カント

小学館 和伊中辞典 2版の解説

カント

Immanuel Kant(男)(1724‐1804;ドイツの哲学者.『純粋理性批判』Cri̱tica della ragione pura,『実践理性批判』Cri̱tica della ragione pra̱tica


◇カントの,カント哲学の kantiano, カント哲学 filoṣofia(女) kantiana, kantiṣmo(男)

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む