三文

日本語の解説|三文とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

さんもん
三文

¶こんな絵は三文の値打ちもない.|Questo quadro non vale un cente̱ṣimo [un soldo].


¶『三文オペラ』(ブレヒト)|“L'O̱perada tre soldi” (Brecht)



◎三文小説
三文小説
さんもんしょうせつ

romanẓo(男) da quattro soldi




三文判
三文判
さんもんばん

sigillo(男) già pronto




三文文士
三文文士
さんもんぶんし

scrittore(男)[(女)-trice]da strapazzo, scribacchino(男)[(女)-a],imbrattacarte(男)(女)[無変]


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む