嫌味

小学館 和伊中辞典 2版の解説

いやみ
嫌味

(嫌らしさ)ṣgradevolezza(女),spiacevolezza(女);(皮肉)sarcaṣmo(男),ironia(女);(きざな態度)maniere(女)[複]affettate, ṣnobiṣmo(男)


¶いやみのない人|persona simpa̱tica


¶いやみたっぷりにしゃべる|parlare con molto sarcaṣmo [con molta ironia]


¶彼は私にいやみを言った.|Mi ha detto cose spiace̱voli [parole sarca̱stiche].

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む