小学館 和伊中辞典 2版の解説
おもいあぐねる
思いあぐねる
¶どこから手をつけたらいいか思いあぐねた.|Non sapevo deci̱dere da dove incominciare.
¶さんざん思いあぐねた末に彼にそのことを話した.|Gliel'ho detto, dopo averci pensato tante volte.
¶どこから手をつけたらいいか思いあぐねた.|Non sapevo deci̱dere da dove incominciare.
¶さんざん思いあぐねた末に彼にそのことを話した.|Gliel'ho detto, dopo averci pensato tante volte.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...