思う存分

日本語の解説|思う存分とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

おもうぞんぶん
思う存分

a piacere, a volontà


¶思う存分の働きをせず死んだ.|È morto senza ave̱r potuto lavorare quanto [come] voleva.


¶言いたいことを思う存分言ってやった.|Mi sono sfogato dice̱ndogli tutto quello che pensavo.


¶私たちは思う存分羽を伸ばした.|Ce la siamo spassata a volontà.


¶彼は思う存分青春を満喫している.|È nel pieno delle sue forze giovanili.

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

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