小学館 和伊中辞典 2版の解説
じょうじょう
情状
¶情状を酌量する|tene̱r conto delle circostanze attenuanti
¶被告には情状酌量の余地がある.|Alcune circostanze sono a favore dell'accuṣato.
日本語の解説|情状とは
¶情状を酌量する|tene̱r conto delle circostanze attenuanti
¶被告には情状酌量の余地がある.|Alcune circostanze sono a favore dell'accuṣato.
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...