感づく

小学館 和伊中辞典 2版の解説

かんづく
感づく

(気づく)acco̱rgersi di ql.co., notare ql.co.;(かぎつける) 「ave̱r sentore di [fiutare] ql.co., subodorare ql.co.;(疑いをもつ)sospettare, intuire;(秘密を)mangiare la fo̱glia


¶感づかれないように彼の後をつけた.|L'ho seguito 「senza farmi sco̱rgere [senza che se ne accorgesse].

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む