挟まる

日本語の解説|挟まるとは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

はさまる
挟まる

e̱ssere preso [serrato/incastrato/impigliato] ≪に in, tra≫


¶歯に挟まる|(人が主語)avere ql.co. tra i denti/(物が主語)me̱ttersi fra i denti


¶ドアにハンドバッグが挟まった.|La borsa mi è restata impigliata nella porta.


¶母と妻の間に挟まって閉口している.|Mi trovo in meẓẓo tra mia madre e mia mo̱glie e non so cosa fare.

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む