書き置き

小学館 和伊中辞典 2版の解説

かきおき
書き置き

(置き手紙)le̱ttera(女) lasciata (prima di uscire);(伝言)messa̱ggio(男)[複-gi]scritto;(遺言)testamento(男)



◇書き置きする
書き置きする
かきおきする

lasciare un messa̱ggio (scritto);(遺言)fare [lasciare] testamento


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む