涎

日本語の解説|涎とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

よだれ
涎

saliva(女),bava(女)


¶赤ん坊がよだれを垂らしている.|Il bambino ṣbava.



【慣用】よだれが出る

¶よだれが出るような|(食べ物について)appetitoso


¶においをかいだだけでよだれが出る.|Il buo̱n profumo mi fa venire l'acquolina in bocca.


¶よだれが出るようなうらやましい話だ.|È una cosa da far venire la bava alla bocca.




よだれを垂らす

¶これは収集家が見たらよだれを垂らす品だ.|È un oggetto che fa venire invi̱dia a tutti i collezionisti.




◎よだれ掛け
よだれ掛け
よだれかけ

bavaglino(男),bavetta(女)


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

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