小学館 和伊中辞典 2版の解説
きらぼしのごとく
綺羅星の如く
¶会場にはお偉方が綺羅星のごとく並んでいた.|Nella sala c'e̱rano molte personalità.
¶会場にはお偉方が綺羅星のごとく並んでいた.|Nella sala c'e̱rano molte personalità.
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...