小学館 和伊中辞典 2版の解説
ふがいない
腑甲斐ない
¶腑甲斐ない男だ.|(軟弱な)È un rammollito!/(意気地のない)È un uomo senza cara̱ttere!
¶われながら腑甲斐ないと思っている.|Sono deluṣo di me stesso.
¶腑甲斐ない男だ.|(軟弱な)È un rammollito!/(意気地のない)È un uomo senza cara̱ttere!
¶われながら腑甲斐ないと思っている.|Sono deluṣo di me stesso.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...