航路

日本語の解説|航路とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

こうろ
航路

li̱nea(女)[rotta(女)] di navigazione;(飛行機の)li̱nea(女)[rotta(女)] ae̱rea,aeroli̱nea(女)


¶定期[不定期]航路|servi̱zio regolare [saltua̱rio]


¶ナポリに向かって航路を取る|far rotta verso Na̱poli


¶神戸・ジェノヴァ間に航路を開く|istituire un servi̱zio di li̱nea tra Kobe e Ge̱nova



◎航路標識
航路標識
こうろひょうしき

segnale(男) di rotta;(灯台)faro(男)


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む