蟠り

日本語の解説|蟠りとは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

わだかまり
蟠り

(こだわり,恨み)rancore(男),risentimento(男);(対立)contrasto(男)


¶わだかまりがある|provare rancore [risentimento] verso qlcu.


¶夫婦間にわだかまりがある.|Fra marito e mo̱glie c'è qualcosa che non va [ci sono dei contrasti]./Marito e mo̱glie non vanno d'accordo.


¶彼への心のわだかまりが晴れた.|Ogni rancore verso di lui è scomparso [si è dissipato].


¶わだかまりなく話し合いましょう.|Parliamo apertamente l'uno con l'altro.

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む