日本語の解説|とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

かみなり

1 (雷鳴)tuono(男);(稲妻)fu̱lmine(男)



◇雷が鳴る
雷が鳴る
かみなりがなる

tuonare(自)[es, av](▲非人称動詞[es, av]としても用いる)⇒気象【用語集】


¶ひと晩中雷が鳴っていた.|Ha [È] tuonato tutta la notte.


¶木に雷が落ちた.|Il fu̱lmine 「è caduto [si è abbattuto] su un a̱lbero.


¶彼は雷に打たれて死んだ.|È morto colpito da un fu̱lmine.



2 (どなって叱ること)


¶雷のような|tuonante


¶おやじの雷が落ちた.|Sono piovuti tuoni e fu̱lmini da mio padre.



◎雷おやじ
雷おやじ
かみなりおやじ

ve̱cchio(男)[複-chi]colle̱rico[複-ci]e stizzoso




雷雲
雷雲
かみなりぐも

nube(女) temporalesca




雷よけ
雷よけ
かみなりよけ

(避雷針)parafu̱lmine(男)


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む