お握り

日中辞典 第3版の解説

お握り
おにぎり

饭团fàntuán(zi)

[日本文化]

手のひらにちょうど入るくらいの大きさに握り固めたご飯.中身は梅干し・サケ・たらこなどが定番であるが,コンビニができてからツナマヨネーズやキムチなど変化に富んだおにぎりが登場するようになった.塩をつけて握り,まわりにのりを巻くこともある.|用两手握成的掌心大小的饭团,里面一般夹有梅干、咸大马哈鱼、咸鳕鱼子等.便利店出现以后,出现了一些夹有蛋黄酱拌金枪鱼松、朝鲜辣白菜等新颖的饭团.做饭团时通常要蘸上盐,并在外面包上一层紫菜.

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む