じゅう

日中辞典 第3版の解説

じゅう

吱吱zhīzhī哧哧chīchī哧啦chīlā

赤熱した鉄棒を水の中に入れると~じゅうと音がして蒸気が立ち上る|把烧红shāohóng的铁棍tiěgùn放进水里时哧地chī de一响就冒出màochū蒸气.

~じゅう~じゅうと肉の焼ける音がする|发出吱吱的烤肉的声音.

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む