幼心

日本語の解説|幼心とは

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

おさなごころ【幼心】

その光景は彼の幼心に強く焼き付けられた
The sight 「made a deep impression [was branded] on his childish mind.

幼心にも私は死の意味が分かるような気がした
Though I was 「only a [a mere] child, I felt I knew what death meant.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む