怖めず臆せず

日本語の解説|怖めず臆せずとは

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

おめずおくせず【怖めず×臆せず】

fearlessly; without any nervousness

彼女は相手が誰であろうとおめずおくせず意見を言う
She expresses her opinion to anyone without the slightest hesitation.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む