プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説
ぜんみ【禅味】
老人の語り口はどことなく禅味を帯びていた
There was an unworldly flavor of Zen Buddhism in the old man's way of talking.
日本語の解説|禅味とは
老人の語り口はどことなく禅味を帯びていた
There was an unworldly flavor of Zen Buddhism in the old man's way of talking.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...