プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説
ぜんみ【禅味】
老人の語り口はどことなく禅味を帯びていた
There was an unworldly flavor of Zen Buddhism in the old man's way of talking.
日本語の解説|禅味とは
老人の語り口はどことなく禅味を帯びていた
There was an unworldly flavor of Zen Buddhism in the old man's way of talking.
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...