プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説
ぜんみ【禅味】
老人の語り口はどことなく禅味を帯びていた
There was an unworldly flavor of Zen Buddhism in the old man's way of talking.
日本語の解説|禅味とは
老人の語り口はどことなく禅味を帯びていた
There was an unworldly flavor of Zen Buddhism in the old man's way of talking.
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...