筆誅

日本語の解説|筆誅とは

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

ひっちゅう【筆×誅】

筆誅を加える
denounce a person in writing

首相は失言して全新聞の筆誅を受けた
The Prime Minister was denounced [《文》 censured/lambasted] for his gaffe in every newspaper.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む