筆誅

日本語の解説|筆誅とは

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

ひっちゅう【筆×誅】

筆誅を加える
denounce a person in writing

首相は失言して全新聞の筆誅を受けた
The Prime Minister was denounced [《文》 censured/lambasted] for his gaffe in every newspaper.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む