筆誅

日本語の解説|筆誅とは

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

ひっちゅう【筆×誅】

筆誅を加える
denounce a person in writing

首相は失言して全新聞の筆誅を受けた
The Prime Minister was denounced [《文》 censured/lambasted] for his gaffe in every newspaper.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む