触り

日本語の解説|触りとは

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

さわり【触り】

&fRoman1;

❶〔感触〕a touch; a feel

この布地は触りがよい[悪い]
This cloth is soft [rough/coarse] to the touch.

❷〔人あたり〕

人触りのいい人
an affable person

&fRoman2;

❶〔歌などの聞かせどころ〕the most moving [affecting] passage

❷〔話などの最高潮のところ〕the high point, the climax

彼の話の触りを聞きのがしてしまった
I missed the best part of his story.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む