щипок

プログレッシブ ロシア語辞典(露和編)の解説

щип|о́к

-пка́[男2]強くつねること;つまむこと;(弦楽器で1本の弦を指で)つまびくこと

синяки́ от ‐щипко́в|つねってできたあざ

//щипо́к больши́м па́льцем|(バラライカで)親指による下への打奏

出典 プログレッシブ ロシア語辞典(露和編)プログレッシブ ロシア語辞典(露和編)について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む