コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

《亜》

世界大百科事典内の《亜》の言及

【安西冬衛】より

…翌年右膝関節炎のため脚を切断。その後詩作に入り,24年大連で北川冬彦らと詩誌《亜》を創刊し短詩・散文詩を発表,文字形象によるイメージの審美的世界を開示した。28年創刊の詩誌《詩と詩論》に参加,翌年《軍艦茉莉(まり)》,33年《亜細亜の鹹湖(かんこ)》《渇ける神》などの詩集を刊行。…

※「《亜》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト世界大百科事典 第2版について | 情報

《亜》の関連キーワードアンキモノミネラリックアンキユーテクテイックハイドロサルファイト次亜塩素酸ソーダインド亜大陸一酸化二窒素亜硝酸態窒素グリース試薬サブタイプエゾアワビ安西冬衛棘金花虫源五郎鮒林玖十郎得能通顕三好達治サンヤー亜硝酸塩ヤートンチュンビ

今日のキーワード

存亡の機

引き続き存在するかここで滅びてしまうかという非常に重大な時。存亡の秋(とき)。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android