《恐るべき空白》(読み)おそるべきくうはく

世界大百科事典内の《恐るべき空白》の言及

【バーク】より

…しかし帰りが遅れたため,留守部隊は補給基地をすでに引き払っており,一行は1人を除いて死亡した。探検のようすはジャーナリストA.ムアヘッドの《恐るべき空白》(1966。邦訳1979)に詳しい。…

※「《恐るべき空白》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

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