世界大百科事典(旧版)内の《歌に生き恋に生き》の言及
【トスカ】より
…登場人物の性格描写の妙とライトモティーフの使用に加え,劇的緊迫感と情熱的旋律の美しさで,世界的に最も愛好されるオペラの一つとなっている。トスカの歌う《歌に生き恋に生き》,カバラドッシの《たえなる調和》《星はきらめき》はとくに著名。日本初演は1919年ロシア歌劇団による。…
※「《歌に生き恋に生き》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...