《ThePoliticalEconomyofGrowth》(その他表記)ThePoliticalEconomyofGrowth

世界大百科事典(旧版)内の《ThePoliticalEconomyofGrowth》の言及

【バラン】より

…フランクフルト,ブレスラウ,ベルリン,ハーバードの諸大学に学び,のちスタンフォード大学準教授,教授(1948‐64)。主著《成長の経済学The Political Economy of Growth》(1957)で,潜在的な経済余剰の不生産的浪費を廃止し,社会的に合理的な計画によって潜在的経済余剰を適切に配分できるならば,貧困の悪循環を断ち切ることができるという,独自の開発理論を展開した。ほかに,P.M.スウィージーとの共著《独占資本》(1967)がある。…

※「《ThePoliticalEconomyofGrowth》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む