アウグストフ運河(読み)あうぐすとふうんが

世界大百科事典(旧版)内のアウグストフ運河の言及

【ネマン[川]】より

…全域が木材のいかだ流しにも利用される。中流から西へアウグストフ運河により二つの川を経てビスワ川と結ばれる。かつてオギンスキー運河がドニエプル川へ出る水路をつくっていたが,現在は閉じられている。…

※「アウグストフ運河」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む