世界大百科事典(旧版)内のアオイカタバミの言及
【オキザリス】より
…これら球根性種で日本に栽植されているものには,次のような種がある。フヨウカタバミまたはアオイカタバミO.variabilis Jacq.は南アフリカのケープ原産で,ピンク,白,藤色などの大輪花を秋~冬に咲かせる。ハナカタバミO.bowieana Lodd.もケープ原産で,濃桃色の丸弁大輪花を秋に開く。…
※「アオイカタバミ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...