世界大百科事典(旧版)内のアカオビトガリアナバチの言及
【ケラ(螻蛄)】より
…このとき灯火に飛んでくることもある。アカオビトガリアナバチ(体長17mm前後,土中に営巣)などLarra属のハチが天敵で,このハチは特異的にケラだけを狩り,幼虫の餌とする。【山崎 柄根】。…
※「アカオビトガリアナバチ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...