アカバナヒメアヤメ(読み)あかばなひめあやめ

世界大百科事典(旧版)内のアカバナヒメアヤメの言及

【トリトニア】より

…日本では,まだ少数種しか導入されていない。アカバナヒメアヤメT.crocata (L.) Ker.‐Gawl.はフリージアによく似た草形で,高さ約45cmの花茎に,5~6月,7~9花を総状につける。花は下部は筒状,上部半分は6弁となって展開し,上向きに咲く。…

※「アカバナヒメアヤメ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む